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[23日 ロイター] 米半導体大手テキサス・インスツルメンツ(TI)の第1・四半期決算は、純利益が2億6500万ドル(1株当たり0.22ドル)となり、前年同期の6億6600万ドル(同0.55ドル)から大幅に減少した。
 売上高は前年の33億9000万ドルから8%減少し、31億2000万ドルとなった。ただ、アナリスト予想(30億6000万ドル)は若干上回った。自社予想は29億9000万─31億1000万ドルだった。
 今四半期の売上高予想は32億2000万─34億8000万ドル。トムソン・ロイター・エスティメーツがまとめたアナリスト予想は32億9000万ドルとなっている。今四半期の1株当たり利益の自社目標は0.30─0.38ドル。

 同社のケビン・マーチ最高財務責任者(CFO)は、全部門において需要の回復が見られると指摘。さらに、今年需要の伸びの勢いが増したとしても、生産が追い付かない状況にはならない、との見通しを示した。
 決算発表を受け同社株は時間外取引で3.35%上昇した。

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