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[23日 ロイター] インドのソフトウエア最大手タタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)が23日発表した1─3月期決算は23%の増益となった。
 先行きについても比較的楽観的な見方を示しており、同業のインフォシスよりも業績が好調との見方が出ている。
 
 TCSは今年度(4─3月)について、インド全国ソフトウェア・サービス企業協会(NASSCOM)の業界全体の売上高予測(11─14%増収)を上回るとの見通しを示した。
 インフォシスは2四半期連続で業績予想が市場予想を下回り、決算発表後に株価が一時12.5%急落した。
 TCSは国内労働者の賃金を8%引き上げることも明らかにした。インフォシスは賃金を凍結している。
 
 TCSの1─3月期の純利益(国際会計基準)は293億ルピー(5億5800万ドル)で予想と一致。売上高は前年同期比30.5%増の1326億ルピーだった。
 トムソン・ロイター・エスティメーツがまとめた純利益のアナリスト予想は290億3000万ルピー、売上高の予想は1325億7000万ルピーだった。
 
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